スタッフからみたロジムの先生

どうも、こんにちは。スタッフの広田です。

自分は三国志のことばかり書いていたのですが、今回は路線を変えて広田から見た「ロジムの先生」という題目で書いてみようと思います。

自分はもちろん生徒ではなく、先生でもない。
年齢もちょうど生徒と先生の中間くらいです。
自分が思うに、ロジムの先生方はとてもユーモアな方たちだと感じます。
ぶっちゃけて言えば、面白い。
やはり「学校の先生」とは違うな、と。

そもそも「学校の先生」というイメージも個々で違いますが、自分のイメージでは「堅い」というのが先行してしまいます。
自分の親族には教師が多いのですが、見ていてどこか「堅い」なぁと感じます。
あくまで抽象的な感覚ですし、全ての学校の先生がそうとは限りませんが、自分のイメージとしたらそのような感じです。

話が脱線したので戻します。
もちろん塾と学校との違いはありますが、やはり人生の経験値が違うというか、学校の先生にはまずいない性格をしているなぁと思います。
自分も過去に塾(某、栄えて光るゼミナール)に通っていましたが、そういう大手にいる先生とも違うかなと感じます。

何が違うか具体的に挙げてみると、「距離」が違いますね。
生徒はもちろんなんですが仲が良い、というか良すぎる。
まるで友だちのような関係に見えます。
それが良いのか悪いのか、という解釈より、「授業と授業外のスイッチの入れ方」が一般的に思われている先生のイメージとの違いなんでしょうか。
故に「距離」が違うと感じます。
一方で保護者の方とも「距離」が違うと見ていて感じます。
授業の話以外にも世間話的な会話をよく耳にしていますし、とてもフランクな関係なんだなと。

ロジムが一般的に言われる「塾」との違いがそこにあるのだと思います。

一応、某学年の生徒さんたちに意識調査として一番面白い先生は誰か、と聞いてみたりしたんですが今後の関係に支障をきたさないためにも広田の胸の中に秘めておきたいと思います。
一人一人の先生を紹介すると上記のようなぎこちなさが生まれる可能性も否定できないので、ロジムの先生という枠で話させていただきました。
そんなこと言っても広田は十分に優しくしてもらっていますし、ロジムの環境にも全然文句はないので誤解なさらぬよう先生方お願いします。広田は皆さんが大好きです(笑)